卓上タイプのX'masツリー-5



   第二段階に入ります。編み始める前にビーズを通しておくのを忘れないでね^^b

台面毛线圣诞树的钩针编织方法
13.
本体の上にもみの葉ごときを編みながらビーズを散らしたいので、予め必要数のビーズをアクリル糸に通しておく。






かぎ編みの卓上タイプのクリスマスツリー
14.
コーンのような本体を編み終えた段階で糸を切らずに葉編みへ移す場合は、引き抜き編みで下から3段目へ移動してから編み始める。この場合は残り糸の長さにもよるが、コーンのような本体を編む前に、ビーズを通す必要があるかも知れない。

crochet of desk type X'mas tree
15.
下から3段目に葉を編み始め、以降1段置きに次の葉を編み進める。一応葉編みに必要な拾い目数に合わせて本体の目数を倍数で調節してあるが、実際のところ、多少誤差が生まれても気にせずに調節して下さい、むしろ不規則の方がより自然に見える事もあるから^o^ 葉の編み方: 鎖編み2目+長々編み4目+鎖編み2目を左右引き抜き編みで止める。


钩针编织台面毛线圣诞树
16.
ところどころにビーズを鎖編み1目で止め、程よく散らばすように配置し、ツリーの先端まで葉を編み上げたら、糸を切って処理する。