鈎編みの作り目-2




   日本で一般的な作り目です。幾つかの編み物関係団体の公式ページでも、この作り目が絵などで紹介されています。



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一般的に使われる作り目 1.
右手に持つかぎ針を左手に持つ糸の左側に置く。



良く使われている鍵編みの作り目 2.
右手の針を手前に引く事を意識しながら、そのまま時計方向へまわす。
日本の鍵編みで使われる一般的な作り目の編み方 3.
針が横になったら、左手の人差し指の方の糸を針先にかける。


日本钩针编织的一般开头 4.
糸をかけた針を最初のループを通るように引き抜く。
これで作り目の出来上がり^^v
もう一つの方法があるので、次のページも見て下さいね。